「戸田式翻訳講座」ではプロの翻訳家があなたを翻訳のプロへと育てます

戸田式翻訳講座を受講することで、ただ英語が読み書きできるだけではなく、

「翻訳」というスキルを身に付けた方の声を紹介したいと思います。

 

本日、無事に1社からトライアルの合格通知が届きました。すでに4社ほど受け、すべて不合格だったところに合格通知が届き、嬉しく思っております。先生にご教授していただいたことが、このような結果につながったと確信しております。こうして合格のご連絡をさせていただくことができ、嬉しく存じます。現在は初めての電子契約書類に緊張と不安を覚えつつ、電子署名の方法などを学びながらプロの道が開けたことを実感しております。

 

(トライアルが不合格になったとき)私の英語読解力能力や翻訳のスキルそのものが足りないというよりも、調査不足が原因であることを語ってくださりとても励まされました。 それで私も初心に返り、申し込んだ4社のうちまだ納品していない最後の1社のトライアルを、徹底的に調査し、何度も何度も訳文の日本語確認を行い、もうこれ以上は自分の力では修正できないというところまで行い、先週納品しました。そして今朝、トライアル結果を通知されました。結果は合格でした。 戸田様の翻訳講座に、私は心から感謝いたしております。この6ヶ月間で私の翻訳技術、英語読解力、またプロとしてのメンタリティを学び飛躍的な進歩を遂げることができました。 また戸田様のからいただく、私の質問に対する親身なご返答にも心から感謝いたしております。

 

(トライアルに合格して)翻訳者契約をした翻訳会社からの仕事依頼がいつくるかわからない状態でしたので、翻訳会社を検索し、3社に絞りこみ、トライアルを受けました。そのうちの2社は、審査に1ヶ月以上かかるということで、まだ結果は分かりませんが、残りの1社から今日、審査結果が通知されました。結果は合格でした。採点結果はギリギリではありましたが、なんとか合格できました。ホッとしています。残りの2社の審査結果も分かり次第ご連絡いたします。

 

先日、翻訳会社●●社が主催している金融法務 翻訳コンテストで優秀賞をいただきました。三千円のAmazonギフト券をいただいたのですが、金額は少ないですが、本当に嬉しかったです。見直してみると、まだまだダメな部分があり、他の応募者よりもマシだっただけと思います。ですが、すごく励みになりました。今はこの効果でたいへん張り切って勉強しています。本当は、会計の翻訳をしたいですが、やりたい会計の翻訳の仕事は、相当部分を私が勤めている法人と太いつながりのある業者が 請け負っていることが分かりましたので、なかなか難しいです。細かい仕事でも、会計の翻訳を中心にやっていけるように頑張りたいと思います。よろしくお願い申し上げます。

 

戸田式翻訳講座を受講すると「翻訳のスキル」が格段に上がるのはもちろん、しっかりと収入に結び付けることができるようになるのはなぜか?

 

ちまたには多くの翻訳講座があります。

 

ただ残念ながらそれらの講座を受講してもほとんどの人は、

翻訳を仕事としてできるようにはなってはいません。

 

「好きな英語を使った仕事がしたい!」

そう思い、高い受講料を払って

翻訳講座を受講してはみたものの、

実際に仕事としてできるレベルにはなかなかならないのが現実です。

 

しかし、

当講座「戸田式翻訳講座」を受講した受講生は、

翻訳の仕事で収入を得られるようになっています。

 

翻訳講座を受講しても翻訳を仕事としてできるまでにはならなかった人が多くいる一方で、

なぜ当講座を受講した受講生たちは講座で学んだ後、

しっかりと翻訳家として収入を得ることができるのでしょうか?

 

もちろん、

これにははっきりとしたある理由があります。

これからその理由についてお話ししたいと思います。

 

一般的な翻訳講座を受講しても、仕事として収入を得るレベルになかなかならないのには・・・

 

私の講座を受講生たちが、

翻訳スキルを身に付けることで収入を得ることができるようになる理由をお話しする前に、

一般的な翻訳講座などの仕組みとその問題点についてお話ししたい思います。

 

翻訳講座のカリキュラムの進め方をご存知でしょうか?

 

ほとんどの講座においては、

あらかじめ用意されたテキストや教材などがあります。

まずこれらのテキストで基礎的な翻訳の技術を学びます。

 

そして基礎的なスキルを学びながら「課題」をこなすことになります。

 

課題では実際に翻訳を行うことになり、

できた課題は提出することで添削してもらえるようになっています。

 

添削してもらった課題を見ることで、

自分の問題点、未熟な点を見直すことでスキルアップしてくわけですね。

 

これが、ごく一般的な翻訳講座の流れになります。

 

ごくごく一般的な流れであるため、

特に問題のないプログラムのように思えるかもしれませんが、

実はこの流れにこそ、問題があります。

 

問題はこの「添削」にあると言えます。

 

「身のない添削」では翻訳スキルは身に付かない

 

これは実際に、私が身様々な翻訳講座を受講した経験があるからこそ言えるのですが、

一見、非常に有意義なプログラムに思える「添削」には落とし穴があることが多いのです。

 

課題を提出し添削してもらってフィードバックを得ることは、

学習というプロセスにおいて非常に効果的です。

 

子供のときの勉強などもそうですよね。

宿題を提出してどこが間違っているのかを添削してもらう。

 

その添削結果を見ることで、

「ここが間違っていたんだ」

「ここの部分の理解がまだ足りないな」

など力を入れて学ぶべきポイントが見えてくるわけですね。

 

ですから「添削」をしてもらうということは、

スキルアップにおいて非常に大きな効果を発揮します。

 

ただ問題は

「身のない添削」である場合が多い

ということです。

 

私も実際に他の翻訳講座を受けたときに感じましたし、

もしかしたらあなたも他の翻訳講座を受けたことがあるのであれば、

同じように感じたかもしれません。

 

もちろん、どこの講座とか具体名を挙げることはできませんが、

私が実際に受講したいくつかの翻訳講座では課題を提出しても、

「スキルアップにつながらない身のない添削」しか返って来ませんでした。

 

恐らく添削マニュアルがあるのだと思います。

添削内容がフォーマット化されている印象でした。

今思うと添削をして返信をしているのは、多分アルバイトの人だったりするのだと思います。

 

もちろん英語力のある人がこのようなアルバイトをしているのかもしれませんが、

英語力があれば翻訳の仕事ができるかというと、そういうわけではありません。

 

残念ながらこのような添削のシステムでは、

いくら課題を提出しても翻訳のスキルアップにはつながらないと思います。

 

まず言えるのは、

「添削」というシステムが形だけになっている場合は、

よっぽど自分自身で工夫しないと翻訳スキルは身に付かないということです。

 

翻訳スキルを身に付けるという意味ではもう1つ、大きな問題があります。

 

それは、

 

質問できる回数が少なすぎると思いませんか?

 

翻訳講座におけるプログラムの大切な要素は、

添削の他に「質問することができる」ということです。

 

教材テキストを読んで翻訳の基礎的な技術を学び、

それを元に課題をこなすことで

翻訳のスキルアップを図るのが翻訳講座なのですが、

その過程で様々な「分からないこと」が出てきます。

 

添削してもらっても、

「ここはなぜ、こう訳した方がいいのだろう?」

「このような訳し方だと、なぜダメなんだろう?」

など色々と疑問が出てきます。

 

このような疑問を抱いたときのために、

翻訳語講座では「質問」できるサービスが付いています。

 

分からないことをそのままにして進めても理解を深めることはできませんし、

やはりスキルアップにはつながりません。

 

ですから、分からないことが出てきたときは、

しっかりとその疑問をその都度解消することが、

翻訳スキルアップの最短ルートであると言えます。

 

でも、残念ながら、ここにも問題があるのです。

 

それは、質問できる回数が少ないという点です。

 

翻訳講座のほとんどは、数か月に及ぶカリキュラムが組まれていますが、

その間に質問できる回数があまりにも少ないのです。

 

たとえば、

「半年のプログラムにおいて質問することができるのは6回まで」など、

その上限が決まってしまっているのですね。

 

半年で6回だと、1か月に1回しか質問することができません。

 

上限が決まっていると、気軽に質問することができなくなってしまいます。

 

講座を始めて最初のうちは、誰でも分からないことが多く出てきます。

 

ですが質問できる回数が限られているので、

「今たくさん質問してしまうと、後でもっと重要な質問をしたいときに質問できなくなる」

と、質問したいことがあっても、質問することを躊躇(ちゅうちょ)してしまうようになるんですね。

 

これでは効率的な学習にはなりません。

 

また、1つ目の質問に対する回答をもらったときに、

回答の意味が分からなかったり新たな疑問が出てきたりすることもあります。

そんなときに、もう1度質問すると、質問権を2回使ったことになります。

 

分からないことを気軽に聞けないということは、大きな問題なのです。

 

プロの翻訳家である私が、あなたの翻訳スキルアップに最適な環境をご用意します

 

戸田翻訳事務所代表 戸田亮申し遅れました。

初めまして。戸田亮と申します。

 

私は大阪で翻訳事務所を運営しています。

元々会社員だった私ですが、プロの翻訳家として

十数年前に独立しました。

 

ありがたいことに、この十数年、

安定して翻訳の仕事を続けることができ

ようやく「翻訳」というスキルを人に教えることが

できるようになりました。

 

でも、今でこそ翻訳の仕事で生計を立てていますが、

大学を卒業するまでは英語とはまったく無縁でした。

 

元々は、英語を書くことも話すこともできなかった

という話をすると、意外に思われることが多いのですが

最初は私もゼロから始めたんですよ。

 

ところで、

「翻訳家になりたい」

「英語を仕事にしたい」

そのような方とお会いすると決まって聞かれる質問があります。

 

それが、

 

私の英語力でもプロの翻訳家になることができますか?やっぱり最初から実力がある人だけがなれる世界ですか?

 

決まって聞かれる質問がこれです。

 

「大丈夫です。あなたも勉強すれば翻訳家になれますよ」

と毎回決まった答えをしています。

 

そんなふうに言えるのは、

私も「英語を話せない書けない」ような人間だったけれど

プロの翻訳家として生計を立てられるようになったからです。

 

今の自分の英語力でも翻訳家になれるのだろうか??

 

最初から実力がある人だけがなれる世界なんじゃないの??

 

このような疑問や不安を抱くお気持ちはよく分かります。

 

ただ、ここで1つ理解していただきたいのは、

「英語力」=「翻訳スキル」ではない、ということです。

 

英語ができるからといって、

翻訳の仕事ができるというわけではありません。

 

英語力と翻訳スキルは別物です。

 

もちろん英語力があるに越したことはありません。

英語力が高い方が翻訳スキルを早くマスターできる傾向にあります。

 

でも、現在のあなたに高い英語力がないからといって、

それを理由に悩んだり、不安に思ったりする必要はないのです。

 

翻訳の勉強をすることで英語力は自然と伸びていくからです。

 

初めから高度な知識を持っている必要はありません。

学習を通じて身に付いていきます。

 

でも翻訳の仕事ってなんだか難しそう・・・、そう思っているかもしれませんが、翻訳には「2種類の仕事」があることを知っていますか?

 

「好きな英語を使って仕事をしたい」

「昔から英語が得意だったので翻訳の仕事をしたい」

 

このように思う人は多いのですが、

翻訳の仕事を目指す人がそれほど多くないのには、

やはり

「翻訳の仕事は難しい」

 

というイメージがあるからです。

 

世間一般でイメージする翻訳の仕事とは、

「映画の字幕」や「洋書の和訳」などだと思います。

 

「いくら英語が得意でも、そこまでの仕事は自分には難しすぎる」

そう感じる人が、ほとんどだと思います。

 

でも、翻訳の仕事は大きく2種類の仕事に分けることができます。

 

1つ目は、「文芸翻訳」と言われる分野です。

これは先程お話した映画や小説などの翻訳です。

 

自分が翻訳した書籍が出版されると大きな「やりがい」になりますし、

契約内容によっては印税収入が入るという魅力もあります。

 

ただ、文芸翻訳は文章のセンスが非常に問われる分野ですので、

英語力が得意というだけで できる仕事ではありません。

 

一方で、

「実務翻訳」という分野は、文章のセンスより正確さや読みやすさが求められるため、

誰でも勉強しだいでスキルを身に付けることができます。

 

実務翻訳とは、企業からの依頼を受け、英文を翻訳する仕事です。

 

当講座で学ぶことができるのは、

より安定収入へつながりやすい「実務翻訳」です。

 

かく言う私自身もこの「実務翻訳」で収入を得ています。

 

私がどんな仕事をしているか、その一部を紹介しますと、

特許明細書の和訳・英訳

企業が新製品を開発する際には、新しい技術を他社にマネされないように特許を取得します。特許は各国の特許庁が別々に管理しているため、日本の特許庁に申請しただけでは、外国の企業には適用されません。外国の企業はマネをしても法的にOKなわけです。そこで、特許明細書の翻訳が発生します。日本語の特許を英語に翻訳して海外でも申請したり、外国の特許を日本語に翻訳して日本で申請したりするわけです。私は、通信技術、機械、半導体技術などを中心に和訳・英訳をしています。

 

IT関連の翻訳

Windows やMicrosoft Officeを含む、多くのソフトウェアはアメリカで開発されて、英語から日本語に翻訳されます。そういったソフトウェアのヘルプファイル、メッセージ、 ユーザーインタフェース(ボタン名など)の翻訳です。非常に需要の高い分野です。海外で開発して日本語に翻訳するというパターンが確立しているので、これからも需要が続くことが予想されます。 

 

ウェブサイト翻訳

海外の企業のウェブサイトを日本語に翻訳します。新製品を発表するときなどは、必ずウェブサイトに掲載するため翻訳が発生します。これも需要の高い分野です。得意先ができれば、継続的に仕事を受注できます。 

 

その他

製品のパンフレットなど、そのときどきで上記以外の翻訳が発生します。たとえば、今までに外資系レストランの従業員マニュアルや、接客マニュアル、従業員教育マニュアル、資格試験、書籍などもあります。

上記は、私が実際に行っている実務翻訳の仕事の一部です。

実務翻訳のスキルを身に付けると、翻訳の仕事で安定的に収入を得られるようになります。

 

「グローバル化」

 

そう言われ始めて、すでに長い年月が過ぎましたが、日本企業の英語力はまだまだです。

ですから、実務翻訳に対する需要は、今後も益々高まっていくことが予想されます。

 

戸田式翻訳講座ではあなたの「不安の壁」を3つのアプローチで壊します

 

実務翻訳を学ぶことが、

翻訳家として収入を得るための最短コースとであることは

お分かりいただけたと思います。

 

そして、実務翻訳を学ぶには「翻訳講座」に申し込み、

英語力を上げながら翻訳スキルを上げていくことが必要です。

 

ただ、翻訳講座には様々な問題があることをお話ししました。

 

「中身のない添削」や「質問回数が少ない」

このような環境では効率的な学習はできません。

 

そこで私の運営する「戸田式翻訳講座」では、

従来の翻訳講座が抱える問題点をすべて解消するためのプログラムをご用意いたしました。

 

私自身プロの翻訳家になるために多くの翻訳講座を受講しました。

 

その中で問題点をあぶり出し、

どうすれば問題点を解決できるのか考えました。

 

「これなら私でもできる!」

「翻訳を仕事にしたい!」

 

そう言っていただけるプログラムができたと

自信を持ってあなたにおすすめします。

 

現役のプロ翻訳家の「実務翻訳」を自宅に居ながらにして学ぶことができる

 

「戸田式翻訳講座」はオンライン形式の通信講座です。

 

ですので、たとえば

「子育てに忙しい」

「家事で忙しくて教室に通うのは難しい」

という女性でも自宅で学ぶことができます。

 

オンライン形式の通信講座ですので、あなたの好きな時間を利用して学ぶことができます。

 

日中は別の仕事をして、夜の空いた時間を利用して勉強するという学び方もできます。

 

自分の好きな時間を利用して学ぶことができるというのは、

何かを学ぶ際には非常に大切なことだと思います。

 

やりたいとき、ヤル気のあるときに勉強するのが一番頭に入りやすいからです。

 

戸田式翻訳講座は、最もヤル気があるときに学ぶことができるので

効率よく翻訳スキルを学んでいただくことができます。

 

しかしながら、同じようなオンライン通信講座は他にもたくさんあります。

 

「その中でも当講座で学ぶことが、

翻訳家として収入を得るための最も近道である」と断言できるのには、

他の講座にはない戸田式翻訳講座の3つの特徴があるからなのです。

戸田式翻訳講座独自の3つの特徴、その①

 

現役のプロの翻訳家である私が添削をします

 

この手紙の最初にお話ししましたが、

翻訳講座の問題点の1つは「身のない添削」です。

 

私自身、多くの翻訳講座を受講しましたが、

そのほとんどは、スキルアップにあまり役に立たない添削でした。

 

これは、「添削者」に問題があるからです。

 

残念ながら、添削できる翻訳スキルを持った人間が添削を行っている翻訳講座は

ほとんどないのが実情です。

 

多くの場合、英語が得意なだけの人に添削を委託しているのが現状です。

しかし、英語力が高くても翻訳ができるというわけではありません。

 

そのような人の添削を受けたところで翻訳スキルの向上にはつながりません。

 

そこで当講座では、戸田が直接添削をいたします。

 

現役の翻訳家である私が、あなたの課題を直接添削します。

 

ダメなところはダメだとはっきりと指摘しますし、

いいところはいいと、はっきりお伝えいたします。

 

私があなたの改善点を具体的に説明するので、

添削を受けることで着実にスキルアップすることができます。

 

以下は当講座の受講生の課題に対する添削例です。

赤字の部分が私のコメントです。

 

以下の添削例を見ると、コメントが非常に多いことにお気づきになると思います。

 

私は手抜きをするのが嫌いですし、

受講生さんには翻訳スキルをしっかり身に付けてほしいと考えています。

 

そのために、英文1文1文、単語1つ1つを慎重に吟味してコメントするので、

どうしてもコメントが多くなってしまうのです。

 

添削例1

 

添削例2

 

添削例3

戸田式翻訳講座独自の3つの特徴、その②

 

いつでも何度でも分からないことは直接質問することができます

 

従来の翻訳講座が抱える悩みの2つ目は、「質問回数があまりに少ない」ということでした。

 

講座自体は3か月や半年など長いスパンであるにも関わらず、

わずかな回数しか質問できない講座がほとんどです。

 

そのため、気軽に質問できないという心理的な障壁があります。

 

分からないことを放置して学習を進めることになるので

上達するわけがありません。

 

ただ、大手の翻訳会社が運営する講座では、

コストを抑えるためには回数制限を設ける必要があるのでしょうね。

 

戸田式翻訳講座では、このような質問に対する回数制限を大幅に増やしました。

 

講座の受講期間を通じて36回まで質問していただけます。

 

これだけ質問できるなら、

「今、質問したら、後でもっと大切な質問ができなくなるかも・・・」

という心配がなくなります。

 

また、受講生さんからの質問は、

誰からの質問か特定できないように名前などの個人情報を隠した状態で、

専用のQ&Aページで共有しています。

ですので、ご自分と同じ質問がないか簡単に調べることができます。

 

ただ、ここで併せてお伝えしておきたいのは、

質問するばかりではなく「自分で調べる」スキルも大切ということです。

 

というのも、翻訳の仕事には「調べる」作業が多く出てきます。

 

翻訳という仕事は、「語学力+専門知識+調査力」で成り立っています。

 

ですので、この調査力を身に付けてもらうことも重要です。

 

ですが、自分で調べるといっても、

調べ方すら分からない方が多いことも理解しています。

 

ですので、本講座では、

分からないことの調査方法もカリキュラムに入れています。

 

なお、以下は本講座の受講生の方と私のやり取りの一例です。

 

質問の1つ1つに、丁寧に回答することをお約束します。

 

 


戸田式翻訳講座独自の3つの特徴、その③

 

語学スキルはもちろん、

 

当講座の最大の特徴と言えるのが、

翻訳家として収入を得るために必要なことをトータル的に学ぶことができるという点です。

 

翻訳講座なので、翻訳スキルを学ぶことができるのは当然です。

 

しかし、翻訳講座を受講し、翻訳スキルを学んだにもかかわらず、

翻訳の仕事から収入を得るに至らない人たちは多くいます。

 

その理由は、翻訳スキルだけを学んで

翻訳の仕事を始めるためのスキルは学んでいないからです。

 

本講座では、翻訳家として収入を得るために必要なことすべてをお伝えします。

 

たとえば、

 

■どのような勉強をする必要があるのか

■仕事をする上での最適なパソコン環境

■最初の翻訳の仕事をどうやって取るのか

■継続的に仕事を受注する方法

 

など、あなたが翻訳家として収入を得るために必要なことを指導します。

 

翻訳スキルを学べるのはもちろんですが、

それだけでは翻訳ができるというだけです。

 

戸田式翻訳講座では、

翻訳の仕事から収入を得られるように指導します。


大きく3つ、

以上が他の講座にはない戸田式翻訳講座の大きな特徴です。

 

翻訳の仕事をしたいと翻訳講座に申し込んだものの、

多くの人が突き当たる壁を確実に越えていただくためのサービスをご用意しました。

 

しっかりと私の添削を受け、分からないときは質問してください。

 

そして語学力を学ぶと同時に、

翻訳家として収入を得るための方法も学んでください。

 

プロの翻訳家であり現役の翻訳家である私が指導いたします。

 

場合によって催促しますので

 

以上が、私が運営する戸田式翻訳講座の大きな特徴です。

 

ただ非常に悲しいことですが、

このような通信講座に申し込む人の多くは、

申し込むだけで実際には勉強しません…。

 

申し込んだときはヤル気に満ちあふれていたのだと思うのですが、

人間は弱いもので、強い決意も徐々に薄れていきます。

そうなるともちろん課題も提出しなくなります。

 

私の講座を受講してくださる人にはそうなってほしくはありません。

私の講座では全員に最後までやり遂げていただきたいと思っています。

 

ですから、場合によっては私から催促させていただきます。

 

[[firstname]]さん、課題はまだですか?

 

私からの催促を受けることで、

あなたのモチベーションを上げるきっかけになればと思っています。

 

戸田式翻訳講座で私と一緒に頑張りましょう

 

本講座は6か月間のプログラムです。

 

6か月間しっかりと学ぶことで

翻訳の仕事で収入を得るスキルを身に付けられます。

 

このプログラムには、私がゼロから始めて

プロの翻訳家として活動できるようになるまでの

すべてが詰まっています。

 

もちろん、あなたも私と同じように独学で学ぶこともできるかもしれませんが、

わざわざ遠回りする必要はありません。

 

私が、あなたにとっての最短コースをお伝えします。

 

「自宅にいながら英語の翻訳の仕事で収入を得られるようになりたい」

というのであればぜひ私と一緒に頑張りましょう。

 

私が直接あなたの課題を添削し、質問に回答します。

限りなくマンツーマンに近いサポート体制であなたをお待ちしています。

 

それでは「戸田式翻訳講座」の具体的な指導内容について、

一部ではありますがご覧いただきたいと思います。

プロの翻訳家が教えるオンライン通信講座

 

本講座では「実務翻訳」を学ぶことができます。

 

お申し込み後、登録いただいたメールアドレスに、週1回、講座のテキストと動画、

課題ファイルと解説動画を送信いたします。

 

これらのカリキュラムに沿って学習していくオンライン通信講座です。

講座の期間は約6か月です。

この間に添削課題12回が設けられています。

 

■ 指導内容

本講座は翻訳家としての語学的スキル翻訳の仕事で収入を得るためのスキル

これら2つのスキルを習得できるプログラムです。

 

「助動詞『can』は『できる』と訳します」のような

中学英語レベルの文法の解説はいたしません。

より実践的なスキルを身に付けるためのプログラムです。

 

翻訳家として活動していく上で必要なことについて、

学校や書籍では知ることができない内容をお伝えします。

 

■ 翻訳課題

添削課題12回

すでにお伝えしている通り、戸田がすべて直接目を通し添削します。

 

課題内容

企業などのウェブサイト、従業員マニュアル、取扱説明書、

ビジネスレポート、使用許諾契約、ハウツー記事、エッセイ、クレームレターなど

 

■ パソコン操作編

翻訳の仕事に必要なパソコン操作について学びます。

 

  • データの紛失を防いで効率アップできる翻訳ファイルの保存方法
  • 翻訳の仕事をする上で必須の「Microsoft Word」の設定方法
  • 文字入力の際に必ず必要な基本のルール
  • ほんの数秒で10種類以上の辞書を引く方法
  • 訳抜けしない翻訳文の作るための入力方法
  • 訳語を完璧に統一する方法
  • 入力作業が半減するパソコンの活用方法
  • お決まり表現を一瞬で入力する方法
  • 作業効率が倍増するモニターの使い方
  • 入力ミスを教えてくれるソフト
  • 取引先からの指示を遵守しているか確認する方法

 

■ 翻訳基礎ルール編

翻訳のスキルとして重要な「日本語」について学びます。

 

  • 分かりやすい日本語を書くためのルール
  • 読点「、」は、どこに打てばいいか
  • 修飾語はどこに入れたらいいか
  • 複数の修飾語を並べる場合、どのように並べるか
  • 翻訳文で使うべき言葉とは?
  • 表記・送り仮名の統一について
  • 「and」と「or」の訳し方
  • 訳文の統一について
  • 使ってはいけない言葉
  • 学校で習う文法と翻訳文法の違い
  • 日本語の語順で英語を訳す方法
  • 不定詞の訳し方
  • 関係代名詞の訳し方
  • 関係副詞の訳し方
  • 名詞を動詞的に訳す方法
  • 堅苦しい日本語を柔らかくて読みやすい日本語にする方法
  • 「as well as」「for」「before」「enable」の訳し方

 

■ 専門知識の勉強編

翻訳の仕事に必要な専門知識を身に付ける方法を学びます。

 

  • 専門知識を身に付ける方法
  • 専門分野の選び方
  • 専門書の読み方とレベルアップの方法
  • 専門知識と英語を関連付ける方法

 

■ 高い品質を維持するためのテクニック編

翻訳した文章を高品質に保つためのテクニックを学びます。

 

  • 翻訳品質を高いレベルに保つチェック方法
  • 全角文字と半角文字の間違いを見つける方法
  • 不必要なスペースを見つける方法
  • 全角文字と半角文字の間のスペースを統一するテクニック
  • カタカナ語を完璧に統一する方法
  • 正規表現について
  • 品質チェックリスト

 

■ 翻訳家に必須の辞書編

翻訳家に必須の辞書について学びます。

 

  • 私が使っている辞書をすべて公開
  • 翻訳者に必要な辞書とは
  • パソコンで辞書を検索するには
  • 10冊以上の辞書を1秒で調べる方法
  • おすすめの辞書ソフト

 

■ インターネットを使った調査方法編

翻訳の仕事で重要な調査方法を学びます。

 

  • 翻訳に役立つオンライン辞書
  • 見たことない物の全体像をつかむ方法
  • 書籍を検索する方法
  • 辞書に載っていない用語の訳を調べる方法
  • Googleを使った検索テクニック

 

■ データのバックアップ編

大切なデータを失わない方法を学びます。

 

  • 翻訳データをバックアップする方法
  • パソコンが故障してもすぐに別のパソコンでまったく同じメール環境を作る方法
  • 火事や地震のときでも安心のバックアップ方法

 

■ 翻訳資産を活用して生産性と品質をアップする方法編

過去の翻訳文を活用し仕事を効率化する方法を学びます。

 

  • 翻訳済みの文章を将来の仕事に活用する方法
  • 数百個のファイルをまとめて一瞬で検索し、 一覧表示する方法
  • 英語と日本語の対訳を一瞬で見つけて表示する方法

 

■ より自然な日本語を書く方法

翻訳の仕事で大切な日本語のスキルを学びます。

 

  • 自然な日本語を使って読みやすい訳文を作る方法
  • 理解できない英文、自信がない英文を翻訳する方法

 

■ 紙の書籍の内容を検索する方法

電子書籍などの効果的な使い方を学びます。

 

  • 書籍を電子データに変換してパソコンで検索できるようにする方法

 

■ 仕事の獲得編

仕事を獲得する方法を学びます。

 

  • 翻訳経験ゼロから翻訳の仕事を獲得する方法
  • 効果があるのに、ほとんどの人がやらない初仕事を獲得する方法
  • 仕事獲得を決定的に左右する履歴・職歴書の書き方(添削指導あり)

 

■ 取引先とのやり取り編

実際に仕事をする上での取引先とのやり取りの方法を学びます。

 

  • メールのひながたを公開
  • 翻訳者が使うべきメールとは
  • 外出中でもパソコンのメールを確認する方法(携帯に転送する方法)

 

■ 節税編

 

  • まだ翻訳の仕事をしていなくても今すぐ始める節税の方法

 

「英語を仕事にしたい」と真剣にお考えの方を真剣にサポートします。

以上、一部ではありますが、

戸田式英語翻訳講座の内容の全体像を知ることはできたかと思います。

 

本講座では、2つのスキルを学ぶことができます。

 

1つは、英語を日本語に翻訳するための「語学スキル」

もう1つは、翻訳という仕事をするための「仕事スキル」です。

 

これら2つのスキルを学んで初めて、

翻訳の仕事ができるようになり、

それによって収入を得ることができるようになります。

 

どちらも欠かすことはできません。

 

しっかりと本講座で学んで、

翻訳の仕事で収入を得られるようになっていただきます。

 

非常に実践的な講座です。翻訳課題の添削だけでなく、ファイルの管理やクライアントへの対応など実務的な対処法まで学ぶことができます。翻訳に少し興味があるという程度の甘い気持ちは、実践的な課題を前にして一気に吹き飛びました。そして、責任ある態度で臨むことの大切さを思い知らされました。言うまでもなく、このようなことはプロなら当然のことですが・・・。私の場合、きめ細かい添削と優しい励ましのコメントで、当講座を何とか完走できました。文字通り、プロの翻訳家が翻訳のプロを育てるという良心的な講座だと思います。ありがとうございました。

 

翻訳講座を受講して3か月になります。英日翻訳なので、日本語なら何とかなるんじゃないかと思っていたのが甘い考えだったと痛感しています。実は、この講座を見つけてから受講するまで、2週間迷いました。受講の決め手は事前の問い合わせに対し、丁寧なお返事をくださったことと、先生がお顔を出されていたことでした。特に、学校を開設しているところと違って、実態がいまひとつ分からない通信講座では、先生がお顔を出されていることで安心する部分がありました。また、半年という短めの期間設定もよかったです。私は他の翻訳講座を受講したことがなく、比較はできませんが、プロに直接添削していただけて、仕事をする上での実務も学べるというのは非常に魅力的だと思います。毎回、翻訳の奥深さを実感しますし、提出した課題が返ってくるのが楽しみです。先生ご自身、とても苦労されて翻訳者になられているので、プロと受講生の両方の視点で接してくださるので、とても励みになります。どれだけ成長できるか、半年後の自分を楽しみにしつつ、今以上に頑張りたいと思います。

 

1回目の課題では聞いたことがない専門用語が多く、また慣れていないので太刀打ちできないと感じました。英語を読んで意味は理解できるのですが、それを日本語に置き換えることがこんなに難しいとは正直今まで分かりませんでした。

戸田さんの添削は的確で、受け取り手としては、非常にへこみます。それに報いるべく毎回課題提出に追われた日々を過ごしています。

今後ともご指導のほどよろしくお願いいたします。

 

 

戸田さんの翻訳講座は、在宅翻訳者を目指している方にはとても有効な講座だと思います。
翻訳者としての心構えを厳しく(?)、丁寧に教えてくださるので勉強中の身でも、翻訳の仕事を請け負っているような緊張感で臨めます。

この講座でしっかり学べば、在宅翻訳者への道のりも遠くない気がしてきます。

私はまだまだまだまだ翻訳の速度が遅くてへこむことが多いのですが、そんなときには前向きな言葉で激励していただけるので勇気が出てきます。

質問や相談がメールで気軽に(しかも36回も)できるというのも安心ですね。

 

手厚いサポートを実現した戸田式英語翻訳講座、その気になる受講料ですが

 

ここまで説明した通り、「戸田式英語翻訳講座」では、

大手翻訳会社の講座では実現することのできない手厚いサポートを実現しています。

 

本講座の受講料はズバリ、75,600円(税込)です。

 

参考までに大手企業の運営する翻訳講座の料金をご紹介いたしますと、

 

A社の講座 6か月 添削6回 質問6回 約63,000円
B社の講座 3か月 添削7回 質問14回 約32,000円
C社の講座 12か月 添削16回 質問の記載なし 約140,000円
戸田式 翻訳基礎講座 6か月 添削12回※ 質問36回 75,600円

 

プロの翻訳家による直接の添削指導を受けられることや、

36回も質問できることを考えると、安すぎる料金設定であることは

十分お分かりいただけるかと思います。

 

他社よりもあまりも安い料金設定をしてしまうことで、

「クオリティが低いのではないのか」という心配もあると思います。

 

授業料を低く抑えることができるのは

 

  • 雑誌やインターネットの広告を出していない
  • 戸田が直接指導するため、運用コストがかからない

 

ことが理由です。

 

高品質なサービスを低価格で提供できるように

無駄なコストをすべて排除してお届けしているからこそ実現できるサービスです。

 

ただ、直接の添削指導と質問回数36回という

あり得ないぐらいのサービスを提供するため

あまり多くの受講生を受けるわけにはいきません。

 

ですので、この料金で提供させていただくのは、

毎月先着10名様とさせていただきます。

 

しっかりとサポートするためには、

対応できない人数の受講生を受け入れるわけにはいきません。

当講座のクオリティの低下を防ぐための人数制限だと思ってください。

 

あなたが英語を仕事として、

翻訳家として自宅で仕事をしながら収入を得たいと思ったのであれば、

ぜひ本講座にお申し込みください。

 

これから半年間、私と一緒に頑張りましょう。

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提供方法:

インターネットを通じて提供します(海外からでも受講できます)。
購入後に届くメールに従って講座を開始してください。
毎週1回、メールで講座のテキストと翻訳講座ウェブサイトのパスワード、課題ファイル、解説動画をお送りします。
講座のテキスト、講座ウェブサイト、動画に使用期限はありません。

 

必要なソフトウェア:
ワープロソフト(Microsoft Word、または互換ソフト)。Microsoft Wordは、どのバージョンでもご利用いただけます。
講座のテキストを読むには、Acrobat Readerが必要です(ほとんどのパソコンに最初から入っています)。
また、無料でダウンロードできるのでご安心ください。

 

パソコンの動作環境:
WindowsでもMacでも大丈夫です。
パソコンとワープロソフト、インターネットに接続できる環境があれば受講できます。
講座の一部で、Windows版の無料ソフトウェアをご紹介いたしますが、必要ないと判断される場合は、ご利用いただかなくても大丈夫です。
Macをご利用の場合は、同等の機能を持つMac版ソフトウェアをご利用いただくこともできますが、使わなくても講座の受講には影響ありません。
翻訳講座ウェブサイトはスマートフォンでもご利用いただけるため、外出時に空き時間を利用してレッスンを読むこともできます。

 

受講料:75,600円
講座の期間:約6か月間
レッスン:24回(動画:7時間58分)
添削課題:12回
サポート期間:講座の受講開始から9か月間
質問回数:サポート期間内にメールにて36回

 

ご不明な点は、お気軽にお問い合わせください。

 

今回お申し込みいただくあなたへ私からプレゼントをご用意させていただきます

 

私の想いを十分に感じ取っていただき、

戸田式英語翻訳講座へお申し込みいただくあなたへ

特典を用意させていただきました。

 

もちろん申し込みにあたって大きな決心が必要だったと思います。

 

あなたの本気の決心に対して、

翻訳家として収入を得られるようになるための

スペシャル特典をお付けいたします。

 

どれも非常に価値のある特典です。

今回ご決断いただくあなたにとって、非常に価値の高いものだと思います。

スペシャル特典その1

 

本講座での添削課題12回分に加えてさらに自主課題12回分プレゼント

 

翻訳スキルを学ぶ上で「添削」というサービスは非常に重要な存在であると言えます。

自分一人で勉強していてもそれが正しいのかどうかが分かりません。

しっかりと添削をしてもらうことで自分の足りない部分を認識することができるようになります。

 

本講座では12回分の添削課題がありますが、それに加えてさらに自主課題を12回分特典としてプレゼントさせていただきます。

こちらは添削課題と違い細かな添削はできませんが、どこをどう改善すべきかなど私からのアドバイスをさせていただきます。

 

このような課題を多くこなすことであなたは確実にスキルアップすることができます。

 

スペシャル特典その2

 

サポート期間3か月延長権

 

本講座の期間は6か月であり、講座の受講期間内であれば質問などのサポートを無料で受けることができます。

多くの他の講座では、このようなサポートはわずかな回数しか受けることができないため、本講座でも非常に人気の高いサービスです。

今回お申し込みいただくあなたには、このサポート期間を特別に3か月間延長させていただきます。

 

もちろんすべてのカリキュラムを講座の期間内に終わらせることが理想的ではあるのですが、何かしらの事情で遅れてしまうこともあるかと思います。

講座の受講開始から9か月間をサポート期間とさせていただきますので、安心して受講していただければと思います。

 

スペシャル特典その3

書きおろし特別レポート

 

翻訳の仕事をとはどんなものなのか?どのような勉強が必要なのか?などを赤裸々に描いたレポートです。

私が作成したレポートの中でも人気の高いこのレポートを今回特別にお付けしたいと思います。

このレポートを読むことで、翻訳の仕事をより理解することができますので、ぜひ活用していただければと思います。

 

以上が今回お申し込みいただくあなたへ特別にご用意させていただいた特典です。

 

どれも非常に価値の高い特典であるため、特典の性質状、

場合によってはこれらの特典の提供も一定の人数で打ち切らせていただきます。

 

上記の特典があるうちにぜひお早めにお申し込みください。

 

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よくある質問

 

 

Q.どのくらいの英語力が必要ですか?

A.英語力はもちろん高いにこしたことはありません。ただ、あまり英語力に自信がない状態だったとしても、それはそれで問題はありません。当講座では、翻訳スキルを学ぶ中で自然と英語力も伸ばしていくことを理想としています。元々私自身もまったく英語力がない状態から始めてここまでこられたので、初めから英語力がなくても問題はありません。

 

 

Q.翻訳の仕事をするにあたって、学歴・職歴などは関係ありますか?

A.翻訳の仕事は基本的に100%実力主義の世界です。高学歴だからといって翻訳スキルが高いとは限らないからです。ただ、もし何か専門的な仕事をした経験がある場合は、それを活かすことができます。翻訳には専門知識も必要なので、あなたの経験を活かした専門的な翻訳を行うこともできます。

 

 

Q.この講座を受講すれば翻訳家になれるのですか?

A.もちろん、ただ受講するだけで翻訳家になれるわけではありません。しっかりと勉強しスキルを上げていくことが大切です。また、現段階でのあなたの英語力・日本語力も関係してきます。高い英語力・日本語力をお持ちの受講生の中には、翻訳の仕事ですぐに収入を得ることができるようになる人もいます。

 

 

Q.どのように勉強していけばいいのか教えてくれるのですか?

A.翻訳家になるためのカリキュラムは、すべてこちらからからお伝えします。戸田式翻訳講座では、ゼロから始めた私の経験を反映させたプログラム構成になっています。無駄なことは一切やりませんので、最短距離で学ぶことができます。

 

 

Q.大手企業の通信教育とどう違うのですか?

A.当講座の特徴は、大手企業では実現できないサービスを提供していることです。仕事を得る方法まで指導することに加えて、添削や質問への対応など、サポート体制の充実度はどこにも負けない自信があります。翻訳スキルだけでなく、翻訳の仕事をするために必要なことを学びたいのであれば、ぜひ本講座をお選びください。

 

 

Q.動画での解説はありますか?

A.各レッスンと添削課題の解説は、基本的に文章で提供しています。しかし、文章だけでは説明しきれない部分と、特に重要な部分を説明するために、動画解説(7時間58分)も提供しています。

 

翻訳講座の動画

 

 

Q.英日訳と日英訳の比率はどのようになっていますか?

A.本講座は、英語を日本語に翻訳することだけに特化しています。英⇒日翻訳か日⇒英翻訳のどちらかを集中的に学ぶ方が学習効率が高いからです。英語から日本語への翻訳の仕事は非常にたくさんあるので、このスキルを身に付ければ仕事がなくて困ることはありません。

 

 

Q.もし本講座を受講してもまだ不十分な場合はどうすればいいのですか?

A.本講座のカリキュラムを受講し終えた後、まだスキルアップが不十分で勉強する必要があるという人のために、「上級講座」を用意しています。しかし、翻訳の仕事を始める上で必要なスキルは、すべて「翻訳基礎講座」で学ぶことができます。最初は必ず、翻訳基礎講座から開始していただくことになります。

 

 

Q.正直なところTOEICのスコアはあまりよくありません・・・私でも大丈夫でしょうか?

A.本講座を受講するにあたっては、特にどれくらいのTOEICスコアが必要ということはありません。英語力は始めから高ければ有利であるのは間違いありませんが、学びながらでも伸ばすことは可能です。これから始める段階だとしたら、TOEICで600点くらいあれば大丈夫ですよ、とお答えしています。

 

 

Q.翻訳の仕事の取り方なども教えてくれるのですか?

A.本講座では、語学スキルだけでなく、翻訳の仕事を行うために必要なスキルをすべて学ぶことができます。たとえば、どのようして営業をすればよいのか、クライアントとのメールのやり取りはどのようにすればいいのか、なども学ぶことができます。プロ翻訳家の仕事術を学ぶことができるので、得られるものは非常に大きいと思います。

 

 

Q.翻訳の仕事ってどれぐらいの収入になるのですか?

A.これもよく聞かれる質問ですが、はっきりとお答えすることは非常に難しいです。と言いますのは、個人のスキルに応じて収入が変わってくるからです。ただ、翻訳というスキルは非常に高度な専門的なスキルとして認知されていますので、たとえばパートやアルバイトなどと比べると、はるかに高額な時給を稼ぐことができます。

 

 

Q.翻訳の仕事に興味があるのですが、パソコンが苦手です・・・

A.翻訳の仕事は、すべてパソコンを使って行います。基本的には、メールとインターネット、Microsoft Wordが使えれば問題ありません。納品の仕方などについては、本講座で学ぶことができるので、最低限の操作ができれば受講していただけます。

 

 

Q.副業として始めたいと思っていますが大丈夫でしょうか?

A.翻訳の仕事は副業でもできます。受注する仕事の量は自分で決められるので、多く稼ぎたければたくさん仕事を受注し、あくまで副業としてしたいなら少なめに抑えることもできます。私も最初は副業として翻訳の仕事をしていました。

 

 

Q.TOEIC 900点くらい取れるようになってから受講した方がよいですか?

A.TOEIC 900点あれば申し分ないと思いますが、翻訳の勉強をしているうちに英語力は伸びるので、それほどなくても問題ありません。また、文法や表現が分からない場合は、辞書やインターネットで調べらたらいいだけなので大丈夫です。なお、TOEICスコアを上げるには、リスニング練習など翻訳に関係ないことに時間を費やす必要があるため、翻訳の仕事をするには回り道になります。

 

 

Q.上級コースは期間はどれくらいですか?

A.基礎講座と同じ6か月です。

 

 

Q.基礎講座の受講にあたりまして、目安としては1日何時間くらい確保したらよろしいでしょうか?

A.勉強を進めるスピードには個人差が大きいので何時間とはお答えできません。課題の量で言うなら、添削課題:500ワード、自主課題:2000ワード程度で、それぞれ1週間で提出していただきます。自主課題は、受講生さんの自主性にお任せしていますので、提出されない方もいらっしゃいます。自主課題をするかどうかは、そのときの時間の都合に合わせて決めていただければと思います。なお、今までの受講生さんには、週末だけしか時間が取れないけれど最後まで講座を終えられた方もいらっしゃいます。

 

 

Q.平日は仕事があります。週末しか時間が取れませんが大丈夫でしょうか?

A.週末に時間を取れるなら、課題をするには十分だと思います。課題は、添削課題と自主課題があります。仕事などの都合で時間が取れない場合は、添削課題だけに集中して勉強することもできますし、時間のあるときだけ自主課題に取り組んでいただいても大丈夫です。また、講座は6か月で終了しますが、その後、3か月のサポート期間があるので、このときに提出していただくこともできます。

 

 

Q.TOEIC 800点台ですが、ついて行けるでしょうか?

A.TOEICで800点を取れるなら、講座を始めるのに十分な英語力をお持ちです。翻訳の勉強をするならリスニングは不要なので、今までリスニングの練習に使っていた時間を翻訳の勉強に使うことで、グングン実力が伸びるはずです。

 

 

Q.今、TOEIC受験に向けて空き時間をすべて勉強に使っています。もうしばらくは、基礎力を付けようと思っていましたが、戸田さんの翻訳講座をスタートしてしまった方がいいでしょうか?

A.翻訳の勉強をすると読解力が伸びますので、時間的に余裕があるなら、翻訳講座を始められても大丈夫と思います。どっちつかずになりそうな場合は、どちらか一方にしぼられることをおすすめします。なお、翻訳にリスニングは必要ないので、翻訳の仕事をすることが目的なら、翻訳の勉強に集中した方が近道です。

 

 

Q.教材について質問があります。翻訳講座では、教材に沿って翻訳のテクニックを学習して課題文を翻訳していくのでしょうか?それとも、教材はなしで、課題を翻訳して、その添削結果をもとに学習していくスタイルでしょうか?手元に翻訳者向けの参考書を自分で何か用意する必要があるか確認したいです。

A.基本的な翻訳スキルは講座で説明しますので、別の参考書を用意する必要はありません。もちろん、ご自分で参考書を読んで勉強されてもいいと思いますが、たいていの受講生さんは、講座だけで手一杯のようです。

 

 

Q.翻訳分野について質問です。今回の講座は、実務翻訳の講座と思います。分野は何か決まっているのでしょうか?

A.企業のウェブサイト(IT系)、従業員マニュアル、ビジネス レター、ハウツー記事、エッセイ、機械、クレームレター、使用許諾契約などを課題として翻訳します。

 

 

Q.仕事の獲得方法について質問です。これは、いわゆるトライアルの受け方に関するご指導でしょうか?

A.トライアルを受けるときの履歴・職歴書の書き方指導(添削あり)、最初の仕事を獲得するためにトライアルの他にやるべきこと、トライアルに不合格だったときの相談、トライアルに合格した後に必ずやるべきこと、継続的に仕事を獲得する方法などを学ぶことができます。

 

 

Q.現在受講中の方や卒業生の方などと情報交換のできるコミュニティーなどはございますでしょうか?

A.コミュニティーは作っていないので、情報交換はネットの掲示板などを利用されるといいかと思います。ただ、掲示板で書き込みするのに時間を使っている人は、仕事がなくてヒマな人の可能性があるので意見を交換する相手を選ぶ必要があると思います。

 

 

Q.私の一番の興味は、副業として翻訳をできる可能性があるかということです。こういった点もアドバイスいただけますでしょうか?

A.100%お約束できる部類のご質問ではないので断定はできませんが、(この質問者さんは)すでに高い英語力と専門分野の知識をお持ちのことから判断して、十分に可能性があると思います。実際、高度な専門知識をお持ちの方は優遇されます。

 

 

Q.IT関連などの実務翻訳では、専業で仕事をしたとして年収500万程度を目指すことは可能でしょうか?

A.可能です。IT関連は需要が高いので実力があれば仕事はたくさんあります。ただ、IT関連は単価が安いということがあります。価格低下に対抗する手段としては、他の翻訳者より優れた日本語の文章を書けるようになること、より高度な専門知識を身に付けること、コンピュータを活用して作業効率を上げて仕事の量を増やすこと、などが考えられます。

 

(※当講座はIT翻訳専門の講座ではありません)

 

 

Q.安定的な仕事獲得の面と、収入面が心配です。そういった面もアドバイスいただけると嬉しいのですが、そういった内容は上級コースになるのでしょうか?

A.仕事を始めるまでに必要なことは、基礎講座ですべてお伝えします。上級コースは、初級コースで学んだ翻訳スキルをさらに磨くための講座です。

 

 

Q.受講料は一括払いですか?先に仮り申し込みをして、ボーナスが入ってから本申し込みということは可能でしょうか?

A.クレジットカードでの分割払いもあります。また、数日以内に銀行に入金いただける場合は、先に申し込みいただいて、後で入金いただいても結構です。講座を開始するのは、入金後になります。

 

 

Q.Gmailなどのフリーメールアドレスでも受講は可能ですか?

A.Gmailなどのフリーメールでも受講いただけます。ただ、まれに講座のメールが迷惑メールフォルダーに振り分けられることがあります。そのときは、Gmailの「迷惑メールではない」ボタンを押していただけば次からは受信ボックスに届くようになります。

 

 

Q.スマホや携帯のメールでも受講は可能ですか?

A.携帯電話のメールでは受講できません。スマートフォンを使われる場合も、ezwebなど一部のメールサービスは、講座のメールが届かないことがあります。ですので、スマホや携帯のメールを使われている方は、本講座ではGmailなどのフリーメールを使うことをおすすめしています。Gmailは無料で利用することができ、パソコンでもスマホでも受信することができます。

 

 

Q.実際にプロとして、プロの翻訳家の報酬を得るためには、何が必要でしょうか?英検やTOEIC、TOEFLなどの資格は必須でしょうか?

A.資格は必須ではありませんが、英語力を証明することができるので少し有利になる可能性はあります。しかし、受講生さんの中には、何の資格も持っていなくてもトライアルに合格して仕事を開始された方もいるので、資格がなくても問題ありません。なお、TOEFLは留学したい人向けのテストなので関係ありません。

 

 

Q.本講座を受講する場合、何かを書類の形態で、郵便でお送りしていただく場合はありますか?

A.すべてインターネットで行うため郵送するものは何もありません。

 

 

Q.海外から受講する場合、何か不都合が生じることはありますでしょうか?

A.特にありません。

 

 

Q.今申し込むと、即日講座の開始ということになりますでしょうか?

A.お申し込みいただくと、翻訳講座を開始する方法をお伝えするメールをお送りします。その指示に従って登録いただいたときに講座の開始となります。このため、今日、講座に申し込んで、すぐに開始することもできますし、たとえば来週など、後日、講座を開始することもできます。なお、銀行振り込みの場合は、入金が確認できた後で講座を開始することになります。

 

 

Q.インターネット環境があれば海外でも受講が可能とのことですが、講座・添削課題の提出・お返事もすべてEメールでのやり取りとなるのでしょうか?

A.はい。講座のやり取りはすべてインターネットを通じて行います。だから、インターネットに接続できる場所ならどこからでも受講いただけます。郵便代などは発生しません。

 

 

Q.ホームページを拝見すると、他社講座のように、印刷された書籍版の教材テキストを使用して・・という形態ではなさそうですが、どうしてですか?

A.インターネットが普及してから、翻訳の仕事のほとんどはインターネットを使って行われるようになっています。すべてのデータはネット経由で行われますし、請求書もネット経由で行うため紙の書類は一切なしという翻訳会社もあります。そのような背景を考えた場合、紙の教材を使うより、電子データをやり取りする方が現実の翻訳業務に即していると考えられます。また、紙の教材テキストを作った場合、その費用は授業料に上乗せすることになるので受講生さんの負担が増えることになります。以上のような理由から、すべてのやり取りをインターネットを通じて行っています。

 

 

Q.還暦を迎えました。英語力は日常会話は何とかできる、TOEICの点数は650点くらいです。過去、年齢的に、英語力的にこれくらいの者が必要な目標に到達したという例はあるのでしょうか?

A.私には翻訳を教えてもらった師匠が二人いるのですが、その二人とも定年退職後に翻訳の仕事を始められました。二人とも英語や翻訳の勉強を始めたのは在職中だったようなので50代の後半だと思います。そして会社を退職した現在もずっと翻訳の仕事で活躍されています。このように年配になってから始められる方は、けっこういらっしゃるようです。また、これまでの仕事で翻訳につながるものがあれば、それを翻訳の専門分野にすることができます。たとえば、私の師匠は会社員時代の仕事(技術者)をそのまま翻訳の専門分野にされています。これはかなりの強みになります。正直なところ、「年齢は関係ない」と断言することはできませんが、還暦に近い年齢で勉強を始めて翻訳者になった人はいらっしゃいます。

 

 

Q.翻訳講座を受講するなら、まずは単語と文法をきっちりやってからの方がいいのでしょうか?

A.翻訳の場合、単語は調べながらできるので、それほど大量に知っていなくても大丈夫です。私も知らない単語はたくさんありますし、パソコンで何度も何度も辞書を引きながら翻訳の仕事をしています。文法は、基礎をおさえておく必要があります。5文型とか関係代名詞とかの文法用語は知らなくても大丈夫ですが理解できる必要があります。私の場合は、分からないことがあればその都度調べるという感じです。翻訳をしながら文法の知識も深まっているという感じですね。会話のときには、単語を知らなければ話ができませんが、翻訳の場合は、必要なだけ時間を割いて調べられるということがあります。それが大きな違いですね。

 

翻訳という仕事で時間もお金も豊かな生活を手に入れるために

 

翻訳の仕事のメリットは、

「時間」と「場所」を選ばない、ということです。

 

自分の空いた時間にできるので、

自宅に居ながら子育ての合間などの時間を使って

仕事をすることができます。

 

小さな子供がいて外に働きに出られないとしても、

自宅で仕事をすることができます。

 

もちろん案件ごとに納期はありますが、

スケジュール管理さえすることができれば、

自分の好きな時間に行うことができます。

 

このように、翻訳という仕事は時間を自由に使うことができます。

 

このような背景から、

実は翻訳の仕事をする人には、女性が多いのです。

 

もちろん実務翻訳には正確さ細やかさが求められるので、

元々女性の方が向いている仕事だと言えるのかもしれませんが、

働く環境的にも女性にとって非常に魅力的な仕事であると言えるのです。

 

プロの翻訳家がしっかりとサポートいたします。一緒に頑張りましょう!

 

すでに説明した通り、

本講座では、現役のプロ翻訳家である私がカリキュラムを考えました。

そして、私が添削と質問への回答をします。

 

分からないことは何度でも聞いてください。

あなたがしっかりと理解できるように何度でもお答えいたします。

 

翻訳スキルを身に付け、それを仕事として収入を得られるように、

最適な環境をご用意させていただきました。

 

私と一緒に頑張りましょう。

 

翻訳講座の期間は約6か月間です。

 

この期間、私はあなたにとって先生であると同時に、

家庭教師的な身近な存在でありたいと思っています。

 

他の講座では実現できない、

手厚いサポート体制でお待ちしております。

 

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提供方法:

インターネットを通じて提供します(海外からでも受講できます)。
購入後に届くメールに従って講座を開始してください。
毎週1回、メールで講座のテキストと翻訳講座ウェブサイトのパスワード、課題ファイル、解説動画をお送りします。
講座のテキスト、講座ウェブサイト、動画に使用期限はありません。

 

必要なソフトウェア:
ワープロソフト(Microsoft Word、または互換ソフト)。Microsoft Wordは、どのバージョンでもご利用いただけます。
講座のテキストを読むには、Acrobat Readerが必要です(ほとんどのパソコンに最初から入っています)。
また、無料でダウンロードできるのでご安心ください。

 

パソコンの動作環境:
WindowsでもMacでも大丈夫です。
パソコンとワープロソフト、インターネットに接続できる環境があれば受講できます。
講座の一部で、Windows版の無料ソフトウェアをご紹介いたしますが、必要ないと判断される場合は、ご利用いただかなくても大丈夫です。
Macをご利用の場合は、同等の機能を持つMac版ソフトウェアをご利用いただくこともできますが、使わなくても講座の受講には影響ありません。
翻訳講座ウェブサイトはスマートフォンでもご利用いただけるため、外出時に空き時間を利用してレッスンを読むこともできます。

 

受講料:75,600円
講座の期間:約6か月間
レッスン:24回(動画:7時間58分)
添削課題:12回
サポート期間:講座の受講開始から9か月間
質問回数:サポート期間内にメールにて36回

 

ご不明な点は、お気軽にお問い合わせください。

スペシャル特典その1

 

本講座での添削課題12回分に加えてさらに自主課題12回分プレゼント

 

翻訳スキルを学ぶ上で「添削」というサービスは非常に重要な存在であると言えます。

自分一人で勉強していてもそれが正しいのかどうかが分かりません。しっかりと添削をしてもらうことで自分の足りない部分を認識することができるようになります。

 

本講座では12回分の添削課題がありますが、それに加えてさらに自主課題を12回分特典としてプレゼントさせていただきます。

こちらは添削課題と違い細かな添削はできませんが、どこをどう改善すべきかなど私からのアドバイスをさせていただきます。

 

このような課題を多くこなすことで、あなたは確実にスキルアップすることができます。

スペシャル特典その2

 

サポート期間3か月延長権

 

本講座の期間は6か月であり、講座の受講期間内であれば質問などのサポートを無料で受けることができます。

多くの他の講座ではこのようなサポートはわずかな回数しか受けることができないため、本講座でも非常に人気の高いサービスです。

今回お申し込みいただくあなたには、このサポート期間を特別に3か月間延長させていただきます。

 

もちろんすべてのカリキュラムを講座の期間内に終わらせることが理想的ではあるのですが、何かしらの事情で遅れてしまうこともあるかと思います。

講座の受講開始から9か月間をサポート期間とさせていただきますので、安心して受講していただければと思います。

スペシャル特典その3

 

書きおろし特別レポート

 

翻訳の仕事をとはどんなものなのか?どのような勉強が必要なのか?などを赤裸々に描いたレポートです。

私が作成したレポートの中でも人気の高いこのレポートを今回特別にお付けしたいと思います。

このレポートを読むことで、翻訳の仕事をより理解することができますので、ぜひ活用していただければと思います。

追伸

 

ここまでお読みいただきありがとうございます。

 

私自身の翻訳にかける熱い思いをあなたにもお伝えしたい、

そう思い書き始めたこの手紙は非常に長いものになってしまいました。

 

ただ無駄なことは何1つお話ししていません。

 

もし読み飛ばしている部分がありましたら、

今一度よくお読みいただければ、より私の想いをご理解いただけると思います。

 

最後にお話しておきたいのは、

「本講座を受講すれば誰でも翻訳者になって稼げます!」とは正直なところ言えません。

 

よくあるダイエット広告のように「誰でもやせます!」とか、

その手の誇大広告は嫌いなので正直にお話ししますが、

やはり個人個人の語学力の差と努力の差によって、

翻訳の仕事で収入を得られるようにならない人もいるかもしれません。

 

もし翻訳の仕事が、誰でも簡単にできるような仕事であれば、

今のように専門的な仕事であるとは認知されていないはずです。

 

努力しないとできない仕事だからこそ、価値のある仕事だと認められているわけです。

 

そしてあなたがしっかりと勉強をして、

本気で翻訳の仕事をしたいという目標を立てているのであれば、

私も全力でサポートさせていただきます。

 

一緒に頑張りましょう

 

私から伝えたいのは以上です。

戸田翻訳サービス 代表 戸田亮

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