製品名は、メーカーのウェブサイトや取り引き先から渡された資料で確認して、必ずメーカーが使っている正式名称を一字一句間違えずに使ってください。

メーカーのウェブサイトや資料で確認できない場合は、英語表記のまま残しましょう。そして、申し送り書に書いておきましょう。